今年は、1876年に当時の筑摩県と長野県が合併し、現在の長野県が誕生して150年を迎える節目の年。 ホテルブエナビスタではこれを記念し、7月は松本の老舗豆腐店「富成伍郎商店」と、8月は長野を代表する食品メーカー 「ナガノトマト」とのコラボフェアを開催。地元企業とともに、信州の味わいを盛り上げます!
長野県150周年記念 富成伍郎商店コラボフェア(7/1~7/31)
ラ・カフェテラサでは、信州ならではのトマトの魅力を生かした、爽やかで季節感溢れるメニューをご用意いたします♪
中国レストラン 聖紫花からは、トマトの旨みや酸味、なめ茸のコクやまろやかさを生かしたア・ラ・カルトメニューをご用意します。
料亭深志楼では、トマトをふんだんに使った、夏らしい特別御膳をご用意。上質な和のひとときを旬の味覚とともにご堪能いただけます。
ショップパセオからもコラボベーカリー商品が登場。なめ茸の旨みとチーズのコクが絶妙に調和した、和と洋が出会う新感覚のピザパン。
エグゼクティブラウンジで夏のひとときを信州産の味覚とともにお過ごしください。
長野県を代表する食品メーカーのひとつとして、トマトをはじめとした素材の魅力を生かした商品づくりを続けています。なかでも独自ブランドのジュース用トマト「愛果(まなか)」の評価は高く、信州の食卓に親しまれる味わいを支えています。