今年は、1876年に当時の筑摩県と長野県が合併し、現在の長野県が誕生して150年を迎える節目の年。 ホテルブエナビスタではこれを記念し、7月は松本の老舗豆腐店「富成伍郎商店」と、8月は長野を代表する食品メーカー 「ナガノトマト」とのコラボフェアを開催。地元企業とともに、信州の味わいを盛り上げます!
長野県150周年記念 ナガノトマトコラボフェア(8/1~8/31)
ラ・カフェテラサでは、朝食ブッフェメニューに「富成伍郎商店」の冷奴が登場。信州の恵みとともに、清々しい一日の始まりを!
中国レストラン 聖紫花からは、「信州匠豆腐の花椒香る 辣醤麻婆豆腐」が登場!アツアツの鉄板から立ち上るスパイスの香り。ひと口ごとに広がる痺れるほどの辛さとコクが食欲を刺激します‼
料亭深志楼からは、「富成伍郎商店」の豆腐を主役にした深志楼の特別コラボメニュー登場。冷奴から揚げ出し豆腐まで、豆腐の魅力を和の趣とともに。
富成伍郎商店
松本市で親しまれてきた老舗豆腐店。2015年には「日本一旨い豆腐決める品評会」で金賞を受賞した「手塩にかけた伍郎のきぬ」が全国にその名を広めました。長野の食文化を支える存在として、素材の持ち味を大切にした豆腐づくりを続けています。